投名状強し。
私が個人的にふと思うのは、満金〜のぶっ飛んだ金キラも、その真逆にあるようなこの重いテイストの歴史ものも、日本公開の際ターゲットはどの辺になるんでしょうか?以前の「女帝」も然り。
友達と観にいこ〜とはならないんですよね。中国・香港映画の間口を広げるにはどうしたらいいんでしょう?
そして、昨年の映画祭では「おばさんのポストモダン生活」が候補作品の最終の最終まで食い込んでいました。
やむをえない事情で皆さんにはお届けできませんでしたが。
こういうテイスト、タイトルからしてほのぼのいい感じ
また、「導火線」「門徒」(ダニエル・ウーさん、来場していただきましたね)「跟踪」(ケイト・チョイかわいい。昨年の香港映画祭で見かけましたが、彼女のこれからに期待してます!)などなど、中国映画祭2007の作品選びを思い出しました。
みんなみんな、上映したかった・・。









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